【人妻体験談】別居中で性欲に飢えた人妻とラブホで朝までセックス三昧で燃えた浮気体験


出会い系は、ほとんどやらない俺もちょっとだけやってみた事がある。
26歳の人妻と連絡が取れて、スーパーの駐車場で待ち合わせ。
相手は軽自動車でやってきた。
俺の車に乗ってもらって、いざラブホへ、GO!
若い、色気が十分、若奥さんという感じ、人妻でありながら、人妻ではない。
何故なら離婚調停中で旦那とは別居中の人妻、ご無沙汰で飢えている人妻、浮気にはならない。
ホテルに入るとご無沙汰で、燃えに燃えた、色気のある姿態は最高。
まとわりつく体とはこの人妻の体だ、俺が圧倒されてしまうほどだ。
全てが敏感、垂れる程に濡れている、垂れたものが光る。
騎乗位で擦り付けてくる、ピチャピチャと音がする。
擦り付けた体をズラすと簡単に入ってしまった。
手で誘導しないとなかなか入らないものだが、この濡れ方では、さすが簡単に入ってしまう。
もちろん、スキン付である。
普通、ホテルには、二つか三つのスキンが置いてある。
三つあるホテルは少々良いホテル、三つあれば、普通は足りる。
しかし、この人妻とは相性が合ってしまった。
1度終わっても、再度、求め合う。
三つあったスキンが無くなった。
ホテルの人に追加の三つを持ってきて貰った。
スーパーの駐車場に軽自動車を置いた人妻は、閉店までに帰る予定だった。
それが、俺との相性が合いすぎた。
人妻は、帰らない、泊まると言う。
もちろん、俺も、求められればホテル泊でよい。
ちょっと、車の事を気にしていた人妻も、スーパーが閉店の時間になった後は、ホテルで取った食事でリラックス。
食事の後は、またまた、やりまくり。
追加のスキン三つを使い切ってしまった。
またまた、ホテルの人にスキンの追加を依頼。
二回目の追加では四つを持ってきて貰った。合計で10個だ。
俺は、元気だった。
初めての一晩10回に挑戦。
この人妻とはできる。俺には確信があった。
人妻も応えてくれた。 
朝まで殆ど寝た記憶がない。
一晩10回を達成した。 
俺の新記録はあの人妻によって達成された。
十分に満足だ。あの人妻も十分に満足したであろう。
朝方にスーパーの駐車場で別れた。
朝日が眩しかった。
相性が合うとはまさに、こういう事象であろう。

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