【体験談】熟女義母とセックスで息子のチンポを咥える淫らな性交


昨夜も夫が出張だったのでシャワーを浴びてから大学生の義理の息子の部屋に行った。
息子のズボンとパンツを下ろすと待っていたかのようにペニスはいきり立っている。
「あら、こんなに固くして、して欲しいのね。」とわざと厭らしく言葉をかける。
息子のTシャツを捲くり乳首に舌を這わせながらいきり立つペニスに指を這わす。
「気持ちいいでしょう?」と息子を見ると息子は目を閉じたまま頷いた。
私も服を脱ぎ全裸になり息子のペニスに舌を這わす。
「あぁー、気持ちいいよ。」と息子の口から声が出始める。
「もっと気持ち良くしてあげる。」と玉の裏から竿の先まで舌を這わす。
息子は体をよじり喘ぎだす。その反応が私を益々興奮させる。
息子の手が私の胸を触り徐々に股の間に移動する。そして私の秘部を弄ると体の奥から熱い愛液が溢れ始めた。
「母さん。咥えて」と息子が我慢出来なくなりペニスをパクリと咥え舌を動かす。
「あぁー、凄い。気持ちいい。」息子の息が乱れる。指を竿に絡め咥えながらシゴク。
「母さん止めて。イッちゃいそう。」と顔をゆがめ私の頭を抑える。
「我慢しないで出して。母さんの口にいっぱい出していいわよ。」とペニスを激しくこする。
「あぁーイク、イク。」息子の精液が私の口の中に大量に放出された。
「今度は母さんを気持ち良くして。」と息子の前で足を広げ秘部を広げた。息子は私の足の間に頭を入れそれを吸い出した。
「あぁー上手よ。母さん気持ちいいわ。」と息子の頭を抱え込む。
しばらくクンニさせた後、「ローターと手でして。」と息子にオナニーで使用するローターを渡す。
息子はローターをクリに当てながら指2本を挿入し動かした。これで私は何回もイッてしまった。
最後は息子の上に跨り自ら腰を振り息子を再度イカせる。
最近は息子の友達のK君を気に入っていて彼のペニスをしゃぶりたくて仕方がない。
50歳になり若い子の体に魅力を感じる淫乱な女だと自覚している。

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